BlackBerry Privの価格と購入できる通販サイトを調べてみた

(2016/07/19時点の情報となります)

現在BlackBerry Q5を所有しています。BlackBerryと言えば物理キーボード付き端末と言ってもいいほど、独特な形状の端末でコアなユーザーも多いのが特徴です。

そんなBlackBerry Q5は発売から2年以上が経過しており、スペック的にも現在のミドルレンジ機と比較にならない程低いものになっています。内部ストレージも8GBと少なく、使用頻度や内容も軽い利用でしたが、最近容量不足の通知が頻発しておりました。

そろそろ代替機を購入しようかと考えて、今年後半頃に発表されるかもしれない新商品を待たずに、現状で気になった機種を調べてみました。とは言ってもすでに心はBlackBerry Privになっていますので、現状の価格と購入できる通販サイトを調べてみた結果となります。

Moto G4 PlusとZenFone 3を比較して気になったこと

7月13日にMotorolaからMoto G4 Plusの日本販売が発表されました。 少し前から日本での発売が聞こえてきていましたが、12日に台湾でZenFone 3(ZE552KL)の発表が行われた翌日の発表ということで、Motorolaの日本展開が強く意識されているように思えました。

そんなMoto G4 Plusですが、日本では初となるLTE+3GのデュアルSIMデュアルスタンバイ機として登場するようで、以前よりAsusのZenFone 3が同じデュアルスタンバイ機となる情報が出ており、日本でも発売されると予想されていただけに今回の発表タイミングはASUSを意識してのものかと疑ってしまいます。

ASUS ZenFone 3は日本発売未発表ですが、同じような価格帯・スペックとなる両機を比較して、個人的に気になった点をまとめてみます。(2016/07/17時点)

【レビュー】Xperia Z4 Tabletと純正キーボードBKB50が手放せないほど気に入った

数ある10インチタブレットの中でXperia Z4 Tablet(SO-05G)を購入して2ヶ月が過ぎました。初代Xperia Tablet Zがすごく気に入っており、デザインが大好きだったため、次もXperiaのタブレットを買いたいと思っていました。と言っても初代はすでに一千を退いて家での動画観賞用になっていましたが。

そんな折り、docomoから発売のSO-05Gが2016年3月頃から購入サポートの対象端末となって新規・機種変更ともに20,080円で購入可能となったため、既存回線を機種変更して購入しました。

現在は購入サポートの非対象となったようですが、MNP・新規・機種変更でも実質価格が20,080円(月々サポート3,051円/月)で購入可能となっています。ちなみにこの機種はタブレットですが、音声回線のMNPも可能で、実際通話もできます。さすがにタブレットを耳にあてて通話することはないと思いますが、イヤホンなどで通話することになるでしょう。

【Xperiaアンバサダー】Xperia X Performanceをお借りしてのレビュー

「Xperia X Performance タッチ&トライ」アンバサダーミーティングでお借りしたXperia X Performanceを返却する時が近づいてきました。約3週間使用してのレビューをまとめていきます。
せっかくの機会をいただいたのに思うように時間が取れず申し訳なく思います。

【Xperiaアンバサダー】Xperia X Performanceのノイズキャンセル

「Xperia X Performance タッチ&トライ」アンバサダーミーティングでお借りして2週間ほど使用しての感想です。
激務なこともあって普段使いほどの使用ができていませんが、気づいたことを書いていけたらと思います。

ほぼ毎日使用していることとして通勤時の音楽鑑賞がありますが、ノイズキャンセリング機能に驚かされました。
普段はBluetoothレシーバ「SBH52」を経由して聴くことが多いのですが、せっかくなので端末直にイヤホンを刺して聴いてみました。

使用したイヤホンは、Xperia用ノイズキャンセリングイヤホンの「MDR-NC31E」です。Handtecで購入したXperia Z2に付属していたイヤホンとなります。
余談ですが、このイヤホンのプラグ形状が特殊なのでXperia以外の端末だと威力を発揮してくれないことがあり、残念な時が多いです。

「Xperia X Performance タッチ&トライ」アンバサダーミーティングに参加しました

6月8日に名古屋で行われた「Xperia X Performance タッチ&トライ」アンバサダーミーティングに参加してきました。今回は6月中旬~下旬頃に国内3キャリアから発売されるXperia X Performanceを一足先に体験できるとあって当選からかなり楽しみにしていました。

今回初めてXperiaアンバサダーミーティングに参加できましたが、新作発表の都度行われているこのタッチ&トライのイベントに毎回応募はしていました。はなから当選すると思っていないので、いざ当選すると何故自分が当たったのだ?と不思議に感じてしまうものですね。

実際参加した感想を一言にするとメチャクチャ楽しい!!に尽きる内容でした。改めまして運営事務局の皆さん、貴重な機会をいただきありがとうございました。休み返上の激務でしたので記事アップが遅くなり申し訳ないです。

イベント自体は東京、大阪に次いで3カ所目となった名古屋開催でしたので、すでに多くの方が主にスライド形式で行われたイベント内容を記事にされています。Xperiaアンバサダーサロンにも各ブロガーさんの記事が掲載されているのでここでは書きませんが、私なりに感じたことやこれすごいと思った内容を挙げていこうと思います。

ZenPad7.0はXperia Z Ultraの代わりになりえるか

ZenTour2016でZenPad7.0(Z370C)をいただいてからそろそろ1か月が経ちます。
普段使いの端末として使用してきましたが、気になっていたのが「Xperia Z Ultra」の代わりとなるのか?ということでした。

Xperia Z Ultraは発売後すぐに海外より個人輸入して使用していますが、発売から2年以上、もうすぐ3年となる今も現役で使用するほど絶妙なサイズで気に入っています。

ZenPad7.0 (Z370C)を数週間使ってみて

ZenTour2016から数週間ZenPad7.0(Z370C)を使い続けています。頻度としては毎日朝晩の通勤時間に使用して、バッグなどに入れずに常に持って歩いていました。

ZenTour2016にてASUS ZenPad 7.0 (Z370C)をお借りしました

3月11日に開催されたASUS主催のZenTour2016 名古屋に参加してきました。

初めてこのようなイベントに参加しましたが、大変貴重な時間だったと思います。
この場にて改めて感謝申し上げます。

今回参加者にプレゼント?貸出し?された「ASUS ZenPad 7.0 (Z370C)」をレビューしていきたいと思います。
3回以上のブログ記事によるレビューをするとZenPadがそのままプレゼントされるので頑張りたいと思います。

docomoの音声回線契約とMVNOデータ通信契約の2台持ちについて考えてみた

同僚から携帯電話の維持費を安く抑えられないかと相談されたので、いわゆる2台持ちを提案してみました。

とは言っても、私の現状は音声もデータもどちらもdocomoであり、もっと言うとデータ回線契約だけでも4回線あるので実践したことをアドバイスしたわけではありません。

ただ、昨今の通話定額制導入により3大キャリアは高い維持費を必要としていく流れなので、これを機に少し考えてみようと思った次第です。

最初に同僚が新たに契約した結果から。

音声回線: docomo FOMAタイプSSバリュー(ガラケー)+iモード+spモード
=1,332円/月

データ回線: MVNO OCNモバイルONE(2GB)+SMS

=1,317円/月

合計2,649円/月(63,576円/2年)


3大キャリアの一月の料金が月々の割引を適用したとしても4,500円程度ですので、かなり安く抑えられたと思います。また実際には音声回線は月々サポートが適用中なのでもう少し安くなっています。

でも2台持ちの煩わしさや制限もありますので一概にどちらが良いか判断できません。
どこに価値観や必要性を求めるかが重要ですね。

ではどのように契約を改めていったのか記しておきたいと思います。