Xperia XZ SO-01Jを購入 ラスタバナナのスーパーさらさら液晶保護フィルムを貼ってみた

docomoから発売されたXperia XZ SO-01Jを購入しました。今回は機種変更での購入です。とは言っても自分用ではなく、嫁さん用なので歯痒いですが、簡単な開封と液晶保護フィルムのレビューとなります。

購入前にSONYストアで実機は見てきましたが、正直言って少し期待外れでした。何というか、もっと頑張ってほしかったと思うデザインだったからです。思えば初めてXperia Zを見た時の感動は今だ超えられないです。とは言っても少し欲しくなっている自分がいたので、嫁さんの買い替え時期だったこともあり、思い切って勧めてみたところ、以外とすんなり受け入れてもらえました。
ちなみに以前使っていたのはGalaxy Note 3で、画面が大きいのが良いという要望により手に入れたものでしたが、今回はそれほど拘りがなくて少し拍子抜けした感じです。

我が家のことはさて置き、早速Xperia XZを開封していきます(余談ですが、化粧箱がメチャクチャ開けにくかったです)。

デュアルスタンバイSIMフリースマホ(ミドルスペック)を比較

以前Moto G4 PlusとZenfone 3の比較した記事を書きましたが、それ以来、日本で販売されるデュアルスタンバイのSIMフリースマホが続々と出てきたので比較しておきたいと思います。

比較対象は、日本で正規販売されている機種を中心にミドルスペックの6機種を調査してみました。メーカーはMotorola/ASUS/ZTEとなります。

海外から個人輸入もできる機種がありますが、その場合、技適や対応周波数が未対応であるなど注意が必要です。可能な限り海外輸入版の価格も掲載しておきます。

調査は、2016年10月27日現在で、私が知り得た情報で実際に購入するなら!という思いで選んでいます。

BlackBerry Privの価格と購入できる通販サイトを調べてみた

(2016/07/19時点の情報となります)

現在BlackBerry Q5を所有しています。BlackBerryと言えば物理キーボード付き端末と言ってもいいほど、独特な形状の端末でコアなユーザーも多いのが特徴です。

そんなBlackBerry Q5は発売から2年以上が経過しており、スペック的にも現在のミドルレンジ機と比較にならない程低いものになっています。内部ストレージも8GBと少なく、使用頻度や内容も軽い利用でしたが、最近容量不足の通知が頻発しておりました。

そろそろ代替機を購入しようかと考えて、今年後半頃に発表されるかもしれない新商品を待たずに、現状で気になった機種を調べてみました。とは言ってもすでに心はBlackBerry Privになっていますので、現状の価格と購入できる通販サイトを調べてみた結果となります。

Moto G4 PlusとZenFone 3を比較して気になったこと

7月13日にMotorolaからMoto G4 Plusの日本販売が発表されました。 少し前から日本での発売が聞こえてきていましたが、12日に台湾でZenFone 3(ZE552KL)の発表が行われた翌日の発表ということで、Motorolaの日本展開が強く意識されているように思えました。

そんなMoto G4 Plusですが、日本では初となるLTE+3GのデュアルSIMデュアルスタンバイ機として登場するようで、以前よりAsusのZenFone 3が同じデュアルスタンバイ機となる情報が出ており、日本でも発売されると予想されていただけに今回の発表タイミングはASUSを意識してのものかと疑ってしまいます。

ASUS ZenFone 3は日本発売未発表ですが、同じような価格帯・スペックとなる両機を比較して、個人的に気になった点をまとめてみます。(2016/07/17時点)

【レビュー】Xperia Z4 Tabletと純正キーボードBKB50が手放せないほど気に入った

数ある10インチタブレットの中でXperia Z4 Tablet(SO-05G)を購入して2ヶ月が過ぎました。初代Xperia Tablet Zがすごく気に入っており、デザインが大好きだったため、次もXperiaのタブレットを買いたいと思っていました。と言っても初代はすでに一千を退いて家での動画観賞用になっていましたが。

そんな折り、docomoから発売のSO-05Gが2016年3月頃から購入サポートの対象端末となって新規・機種変更ともに20,080円で購入可能となったため、既存回線を機種変更して購入しました。

現在は購入サポートの非対象となったようですが、MNP・新規・機種変更でも実質価格が20,080円(月々サポート3,051円/月)で購入可能となっています。ちなみにこの機種はタブレットですが、音声回線のMNPも可能で、実際通話もできます。さすがにタブレットを耳にあてて通話することはないと思いますが、イヤホンなどで通話することになるでしょう。

【Xperiaアンバサダー】Xperia X Performanceをお借りしてのレビュー

「Xperia X Performance タッチ&トライ」アンバサダーミーティングでお借りしたXperia X Performanceを返却する時が近づいてきました。約3週間使用してのレビューをまとめていきます。
せっかくの機会をいただいたのに思うように時間が取れず申し訳なく思います。

【Xperiaアンバサダー】Xperia X Performanceのノイズキャンセル

「Xperia X Performance タッチ&トライ」アンバサダーミーティングでお借りして2週間ほど使用しての感想です。
激務なこともあって普段使いほどの使用ができていませんが、気づいたことを書いていけたらと思います。

ほぼ毎日使用していることとして通勤時の音楽鑑賞がありますが、ノイズキャンセリング機能に驚かされました。
普段はBluetoothレシーバ「SBH52」を経由して聴くことが多いのですが、せっかくなので端末直にイヤホンを刺して聴いてみました。

使用したイヤホンは、Xperia用ノイズキャンセリングイヤホンの「MDR-NC31E」です。Handtecで購入したXperia Z2に付属していたイヤホンとなります。
余談ですが、このイヤホンのプラグ形状が特殊なのでXperia以外の端末だと威力を発揮してくれないことがあり、残念な時が多いです。

「Xperia X Performance タッチ&トライ」アンバサダーミーティングに参加しました

6月8日に名古屋で行われた「Xperia X Performance タッチ&トライ」アンバサダーミーティングに参加してきました。今回は6月中旬~下旬頃に国内3キャリアから発売されるXperia X Performanceを一足先に体験できるとあって当選からかなり楽しみにしていました。

今回初めてXperiaアンバサダーミーティングに参加できましたが、新作発表の都度行われているこのタッチ&トライのイベントに毎回応募はしていました。はなから当選すると思っていないので、いざ当選すると何故自分が当たったのだ?と不思議に感じてしまうものですね。

実際参加した感想を一言にするとメチャクチャ楽しい!!に尽きる内容でした。改めまして運営事務局の皆さん、貴重な機会をいただきありがとうございました。休み返上の激務でしたので記事アップが遅くなり申し訳ないです。

イベント自体は東京、大阪に次いで3カ所目となった名古屋開催でしたので、すでに多くの方が主にスライド形式で行われたイベント内容を記事にされています。Xperiaアンバサダーサロンにも各ブロガーさんの記事が掲載されているのでここでは書きませんが、私なりに感じたことやこれすごいと思った内容を挙げていこうと思います。

ZenPad7.0はXperia Z Ultraの代わりになりえるか

ZenTour2016でZenPad7.0(Z370C)をいただいてからそろそろ1か月が経ちます。
普段使いの端末として使用してきましたが、気になっていたのが「Xperia Z Ultra」の代わりとなるのか?ということでした。

Xperia Z Ultraは発売後すぐに海外より個人輸入して使用していますが、発売から2年以上、もうすぐ3年となる今も現役で使用するほど絶妙なサイズで気に入っています。

ZenPad7.0 (Z370C)を数週間使ってみて

ZenTour2016から数週間ZenPad7.0(Z370C)を使い続けています。頻度としては毎日朝晩の通勤時間に使用して、バッグなどに入れずに常に持って歩いていました。