HP Chromebook 11 G5をebayで購入してみました

昨年から主に仕事で使うノートパソコンを探していました。現在使用しているメインのノートパソコンはYoga 3 proであるため、スペックや持ち運びにはまったく申し分ないのですが、頻繁に持ち出して壊れたらさすがに嫌だなと思っていたためサブ機で使用するものを選んでいました。サブ機と言えど、出来ればスペックが高くて安いWindows機がいいと願ってしまうもので、探しては断念する毎日でした。

ちなみに仕事で持ち出した時の使い方としては以下が主な内容です。

・メールや簡単な原稿作成
・ブラウジング
・プロジェクター投影しながらの会議
・撮影写真の素材提供や簡単な加工処理

年が明けた頃から、自分の使い方を見返して、少し見方を変えてみようと以前から気にはなっていたChromebookについて調べてみました。

【ASUS ZenTour 年末年始大感謝祭!】ZenFone 3に購入した保護フィルムとケースからナビゲーションバーに思うこと

主にサブ機として使用中の「ASUS ZenTour 年末年始大感謝祭!」でいただいたZenfone 3ですが、以前にも書いたとおりパールホワイトをいただきました。本体の白色と縁を彩る金色のマッチングが本当にいい感じだと思います。

ただ私は今まで購入した端末のほとんどで黒を選択しており、どうしても黒色が良いと思ってしまい、ケースと保護フィルムでなんとか白→黒に変化できないかと考えました。

端末自体のレビューではないかもしれませんが、なかなかうまく変化できたので記事にしたいと思います。

【ASUS ZenTour 年末年始大感謝祭!】ZenFone 3を快適に使うために行った設定

2016年に参加した「ASUS ZenTour 年末年始大感謝祭!」でお借りしているZenFone 3を日々使用していますが、ZenUIにもだいぶ慣れてきました。私はどのスマホを使う時もNova Launcherというホームアプリを使用して全て同じ設定にしてあるため、正直ZenUIが使いにくいと思いました。今回は少しでもZenUIでいつもと同じ設定を実現できるように設定した内容をご紹介します。

iPad ProとApple Pencilが気になったので購入検討してみた(端末購入サポート時)

docomoが開催しているキャンペーン「端末購入サポート」において、iPad Proが端末価格としては非常に安く購入できるので、検討してみました。

購入しようと思った切っ掛けは、仕事としてWEBページの校正作業があるため、外出中でもiPad ProとApple Pencilを利用して校正内容を直接書き込み、指示出来たらいいなと思ったためです。ただこれだけのためなら購入する必要はないと思ったけれど、一度考えてしまうと気持ちは高まるばかり!とのことで検討してみます。購入方法はドコモオンラインショップを元に試算してみたいと思います。

「ASUS ZenTour 年末年始大感謝祭!」に参加 ZenFone 3(ZE520KL)製品紹介などを聞いてきました

2016年12月19日に名古屋で開催された「ASUS ZenTour 年末年始大感謝祭!」に参加させていただきました。同年3月のZenTourにも参加したので、本当に運がよかったです。またASUS様には貴重な機会をいただき大変感謝しております。

前回参加した時にも思ったことですが、普段メーカーの方に直接お会いして話が聞ける機会はあまり多くありませんので、このような機会を設けていただくASUS様は本当にユーザー在りきで製品作りに取り組んでいるなと感じます。

ツアーの冒頭でも同様の思いを話されており、主旨として製品の紹介はもちろんだが、ユーザーの声を聞いて開発に生かしていきたいとのことでした。こう言った思いを聞くと製品を使っていくうえで違った点に気づくこともあるので、本当に良い機会でした。

Xperia XZ SO-01Jを購入 ラスタバナナのスーパーさらさら液晶保護フィルムを貼ってみた

docomoから発売されたXperia XZ SO-01Jを購入しました。今回は機種変更での購入です。とは言っても自分用ではなく、嫁さん用なので歯痒いですが、簡単な開封と液晶保護フィルムのレビューとなります。

購入前にSONYストアで実機は見てきましたが、正直言って少し期待外れでした。何というか、もっと頑張ってほしかったと思うデザインだったからです。思えば初めてXperia Zを見た時の感動は今だ超えられないです。とは言っても少し欲しくなっている自分がいたので、嫁さんの買い替え時期だったこともあり、思い切って勧めてみたところ、以外とすんなり受け入れてもらえました。
ちなみに以前使っていたのはGalaxy Note 3で、画面が大きいのが良いという要望により手に入れたものでしたが、今回はそれほど拘りがなくて少し拍子抜けした感じです。

我が家のことはさて置き、早速Xperia XZを開封していきます(余談ですが、化粧箱がメチャクチャ開けにくかったです)。

デュアルスタンバイSIMフリースマホ(ミドルスペック)を比較

以前Moto G4 PlusとZenfone 3の比較した記事を書きましたが、それ以来、日本で販売されるデュアルスタンバイのSIMフリースマホが続々と出てきたので比較しておきたいと思います。

比較対象は、日本で正規販売されている機種を中心にミドルスペックの6機種を調査してみました。メーカーはMotorola/ASUS/ZTEとなります。

海外から個人輸入もできる機種がありますが、その場合、技適や対応周波数が未対応であるなど注意が必要です。可能な限り海外輸入版の価格も掲載しておきます。

調査は、2016年10月27日現在で、私が知り得た情報で実際に購入するなら!という思いで選んでいます。

BlackBerry Privの価格と購入できる通販サイトを調べてみた

(2016/07/19時点の情報となります)

現在BlackBerry Q5を所有しています。BlackBerryと言えば物理キーボード付き端末と言ってもいいほど、独特な形状の端末でコアなユーザーも多いのが特徴です。

そんなBlackBerry Q5は発売から2年以上が経過しており、スペック的にも現在のミドルレンジ機と比較にならない程低いものになっています。内部ストレージも8GBと少なく、使用頻度や内容も軽い利用でしたが、最近容量不足の通知が頻発しておりました。

そろそろ代替機を購入しようかと考えて、今年後半頃に発表されるかもしれない新商品を待たずに、現状で気になった機種を調べてみました。とは言ってもすでに心はBlackBerry Privになっていますので、現状の価格と購入できる通販サイトを調べてみた結果となります。

Moto G4 PlusとZenFone 3を比較して気になったこと

7月13日にMotorolaからMoto G4 Plusの日本販売が発表されました。 少し前から日本での発売が聞こえてきていましたが、12日に台湾でZenFone 3(ZE552KL)の発表が行われた翌日の発表ということで、Motorolaの日本展開が強く意識されているように思えました。

そんなMoto G4 Plusですが、日本では初となるLTE+3GのデュアルSIMデュアルスタンバイ機として登場するようで、以前よりAsusのZenFone 3が同じデュアルスタンバイ機となる情報が出ており、日本でも発売されると予想されていただけに今回の発表タイミングはASUSを意識してのものかと疑ってしまいます。

ASUS ZenFone 3は日本発売未発表ですが、同じような価格帯・スペックとなる両機を比較して、個人的に気になった点をまとめてみます。(2016/07/17時点)

【レビュー】Xperia Z4 Tabletと純正キーボードBKB50が手放せないほど気に入った

数ある10インチタブレットの中でXperia Z4 Tablet(SO-05G)を購入して2ヶ月が過ぎました。初代Xperia Tablet Zがすごく気に入っており、デザインが大好きだったため、次もXperiaのタブレットを買いたいと思っていました。と言っても初代はすでに一千を退いて家での動画観賞用になっていましたが。

そんな折り、docomoから発売のSO-05Gが2016年3月頃から購入サポートの対象端末となって新規・機種変更ともに20,080円で購入可能となったため、既存回線を機種変更して購入しました。

現在は購入サポートの非対象となったようですが、MNP・新規・機種変更でも実質価格が20,080円(月々サポート3,051円/月)で購入可能となっています。ちなみにこの機種はタブレットですが、音声回線のMNPも可能で、実際通話もできます。さすがにタブレットを耳にあてて通話することはないと思いますが、イヤホンなどで通話することになるでしょう。